So-net無料ブログ作成
検索選択

テキトー執筆 [劇団のこと]

書店で「テキトー経営」を推奨する書籍があったから、
安直に始めてみる、「テキトー執筆」。

あまりに準備をしっかりしようとし過ぎて、
なかなか書き始められない性質なので、実験的に始めちゃおう。
大事なことは、「まず始めてみること」だそうだ。
あとは走りながら考える。

引き返さなきゃいけないこともきっとあるんだろうけど、
走り出す前にうんうん唸ってるよりも、もしかしたら早いのかも知れない!

まあ、、本番まであと3週間だからな!!

2016-08-12 15.27.20.jpg

nice!(4) 
共通テーマ:演劇

大沼優記の新しい出発 [劇団のこと]

2011年に入団した大沼優記がシアターキューブリックを離れ、この度フリーになりました。
シアターキューブリックはジャニーズのグループのように固定メンバーの集団ではないので、
今までも多くのメンバーの入退団を経て、結成から16周年を迎えましたが、
そんななか、彼はひときわ印象に残る貴重なメンバーの一人でした。

大沼優記との出会いは『誰ガタメノ剣』再演で客演として出演してもらったときです。
いちばん印象に残っているのは、稽古場や劇場でのことではなく、
オーディション合格後、初めて2人だけで高田馬場の喫茶店で打ち合わせしたこと。
一度も一緒に芝居を作ったこともない彼に、
「メガネを隠れ蓑にしないほうがいい」と、偉そうに注文をつけたこと。
それ以外にも、言いづらいことをいろいろ言った記憶があります。
僕自身が感じている自分のカッコ悪いところ、隠したいところ、
そういったものを、直感的に大沼を通して感じたんだろうなと思います。
お芝居づくりの現場には多少なりともそういった「類は友を呼ぶ」性質があって、
だから劇団には自分と近いカルマを持った人間が集まってきます。
彼ももしかすると、そうやってシアターキューブリックの門を叩いたのかも知れません。
2013-05-16 17.07.33.jpg
2011年に入団した彼に、最初の公演では主役を任せました。
2年後には東京・鹿児島ツアーが実現した『島津の疾風』です。
同じ時期、関ケ原で活動した関ケ原東西武将隊のメンバーにも加わってもらったのは、
実は彼が入団した2ヶ月後のことです。
そんなトップギアの状態から彼のキューブリック時代は始まりました。
ですので、彼の在籍年数は5年なんですが、
共に過ごした年月は実際よりもうんと長い感覚があります。
名古屋で開催した「緑川感謝祭」というおかしなイベントにゲスト参加してもらったり、
彼が単独で上演した舞台にゲストで呼んでもらったり、
他のメンバーとは違う交わりが、流れた年月に濃さを与えているのかも知れません。

いろいろあったからシアターキューブリックにやってきたんだろうし、
在籍中にもいろいろありましたし、離れた後もいろいろあるのでしょう。
そういう性の渦中にお互い僕らは生きているので、
正直なところ「ともに頑張っていく感覚」であることに変わりはありません。
ぜひ、フリーになった大沼優記に今まで以上のご声援をお願いします!!!
とうふのかど

nice!(4) 
共通テーマ:演劇

日本で唯一の演劇ワークショップやりますよ! [劇団のこと]

2008年夏から今年まで、8年間のあいだに、
全国各地で6作品を上演してきたシアターキューブリックのローカル鉄道演劇。
劇団と鉄道会社がタッグを組み、地域を盛り上げる新しいエンターテインメントとして、
それぞれの場所で、そこでしか上演できないオリジナルの作品を作ってきました。
先日、茨城県のひたちなか市において公演を終えたばかりのシアターキューブリックが、
この度、初めてそのスキルを公開、かつ制作の現場を体験できるワークショップを開催します!
th_TOS_9758[2].jpg
写真:宮内敏行さん

走る列車内を劇場空間に変えるローカル鉄道演劇には、
劇場公演にはない大きな醍醐味と、たくさんの制約があります。

たとえば、時間との闘い。
流れる車窓と物語をリンクさせているので、
脚本のある部分から、ある部分までの場面は次の駅までに終わらせる必要があったり。

たとえば、空間との闘い。
列車は細長い空間ですから、
俳優が演技をしている場所の至近距離にいるお客さんもいれば、
10メートルも離れたところにいるお客さんもいます。
遠近どちらのお客さんにも演技を届ける技術は独特です。

2014-07-20 13.50.28.jpg

そういった、劇場公演ではおよそ有り得ない制約を逆手にとって、
むしろそれらの制約をお客さんに楽しんでもらえるように組み立てることが、
ローカル鉄道演劇づくりの根本にあります。

周りの環境に身を委ねながら演技をする経験は、
俳優としての精神的逞しさを鍛えてくれます。
実際の列車空間で体験してもらうことができないのが残念ではありますが、
上記のような独特なエッセンスを存分に体験してもらえるメニューを用意しています。

開催日時は4/17(日)と4/24(日)の全2回。
詳しくは、ホームページのワークショップ情報をご覧ください!(4/10締切です)
http://qublic.net/recruit/
皆様のご参加をお待ちしています!

2016-03-16 14.15.51.jpg
nice!(2) 
共通テーマ:演劇

明日19時から生放送! [劇団のこと]

真面目そうでいい加減な劇団(←まるで僕そのまま(*_*;)、
シアターキューブリック結成16周年を記念したインターネット番組が明日夜生放送です。
たぶん、真面目そうでいい加減な内容になると思うんですが、
昨年行なった、メンバーの二つ名を名付ける企画がまた行なわれます。
「え、今年も…?」っていうより、そんなに毎年やるほど名前のバリエーションがあるのか!?
という不安に苛まれる放送前夜(=結成記念日)です(笑)
ですが、応援してくださった皆さん、メンバーのことを深く観察されていて、
二回目に相応しい深みと滑稽さを備えた投票をたくさんいただきました。
ありがとうございました!!
とうふのかど
▲昨年放送された結成15周年記念番組のスタジオにて。

僕、ラジオ番組に曲のリクエストとかやったことないんですけど、
投票くださった皆さんは、おそらくそれに近いわくわくがあるんじゃないでしょうか。
さらに、送ったアイディアが採用されたら、どんな感じなんでしょうね!
出ているみんな、ご覧いただいている皆さん、みんなで楽しい番組にしてまいりたいと思います。
明日19時からの生放送をお楽しみにっ!!
(なんで、今年も司会がシゲと榎本なんだろう……こえええよおー、、)


シアターキューブリック16周年記念Ustream
『帰ってきた二つ名命名プロジェクト』

Ustream配信◆2016年2月28日(日) 19:00~20:30
パーソナリティー 伊藤十楽成・榎本悟
出演 シアターキューブリック劇団員
ご覧いただくチャンネルはこちら→下町ストリーム

nice!(5) 
共通テーマ:演劇

劇団について [劇団のこと]

『ひたちなか海浜鉄道スリーナイン-spring version-』のチケット発売がスタートした本日、
シアターキューブリックのメンバーのみが集まった久々の飲み会がありました。
さすがに人数が多いので、全員が勢揃いという訳にはいきませんでしたが、
育休から徐々に復帰しつつある市場法子も含めた大勢のメンバーが集まりました。
シアターキューブリックのメンバーのみの集まりというのは、緩いです。
演劇人の飲み会は、やたら賑やかで大声の会話が縦横に飛び交う現場が多いのですが、
シアターキューブリックの飲み会は時間が深くなってきてもなお、ふんわりと飲んでいます。
先輩・後輩の上下関係もそんなにないので、よそから見ると僕らが家族に見えるのだそうです。
僕はあまり会話に交じりたくないので、いつもそういう面々を見ながら楽しんでいます。
2016-01-16 14.19.16.jpg
飲み会で楽しそうな彼らを見ていると、いろんなことが思いつきます。
おもに、今後のシアターキューブリックのかたちと理念です。
昨今、演劇のお客さんは顕著に減っているように感じられます。
東京周辺での演劇公演は盛んですが、その公演のスタイルを見ると、
僕らが劇団を始めた頃のそれとは相当趣きの異なる公演が多いです。
そして、確実に「劇団」というスタイルは現在の演劇公演の主流ではありません。
さらに、劇団が劇団メンバーのみを主体に活動している集団はほぼ皆無です。
そんな時流のなかで僕らは劇団というスタイルを選択しているのです。
自ずと「劇団である意味」「シアターキューブリックであるオリジナリティ」を考えざるを得ません。

メンバーについて考えても同じです。
シアターキューブリックは俳優・制作・脚本・演出メンバーそれぞれの自己実現の場です。
誰かの指示に、誰かが追従する集団ではないんです。
誰一人として、シアターキューブリックの付録であってはいけなくて、
ベテランも新人も全員が、シアターキューブリックのメンバーである意味を持つべきで、
仮に誰かが自己犠牲的な時間を過ごしていては、劇団そのものの意味が揺らぐ事に繋がります。
このポリシーだけは旗揚げから16年まったくブレることなく今日まで来ていて、
今、もう一度このポリシーとガッツリ向き合ったうえで、
時代の変化にフィットしたアピールの仕方を考えながら、
劇団の舵取りをしたいという思いが強くなっています。


考えるほどに、僕らが歩んでいる道は、
多くの力を結集しなければ切り拓くことのできない道であることに気付かされます。
そして同時に多くの人に支えられ、励まされていることの貴重さを思い知ります。
シアターキューブリックの道は不安ですが、とてもとても楽しいです。
スピード感を持って、けれども亀のように地道に進んでいきます。
2015-03-26 10.14.52.jpg
『ひたちなか海浜鉄道スリーナイン-spring version-』のチケット発売開始しました!
シアターキューブリックの挑戦と茨城の素敵な旅をぜひ体験しに来てください!
公演ページはこちら!→http://qublic.net/hitachinaka999sv/
nice!(0) 
共通テーマ:演劇

劇団結成16周年企画が今年も! [劇団のこと]

シアターキューブリックは2000年の2月27日に結成しました。
いろいろといい加減な劇団なんですが(←ダメなんですけど!)、
なぜか劇団が結成された日だけはその後入団したメンバーにも浸透してて、
結成から16年経つ今年も、下町ストリームさんのご協力をいただいて、
何やらまたまた生放送をすることになりました。
そして企画が去年と同じっていうのが、やっぱりいい加減!
二つ名って、通り名みたいなヤツですよねえ、
これって、そんなにいくつも出てくるもんなのでしょうか。
どれくらい応募があるのか、ものすごく不安!(笑)
みなさん、あと3週間くらい時間がありますので、
ぜひおもしろい名前を付けてみてください!!
そして、2/27の夜はぜひ画面を通じてみなさんと楽しい時間を過ごしたいと思いますっ!
とうふのかど
▲高知ひろめ市場の写真。なんだかキューブリックの空気がまんま出てる。

シアターキューブリック結成16周年記念Ustream
『帰ってきた二つ名命名プロジェクト』

Ustream配信◆2月28日(日) 19:00~20:30
パーソナリティー 伊藤十楽成・榎本悟
出演 シアターキューブリック劇団員
URL→ 下町ストリーム
http://ur0.link/rXjh

二つ名命名プロジェクト アンケートページはこちら☆
http://enq-maker.com/2RWlfXj

募集期間◆2月9日(火)18:00~2月27日(土)18:00

nice!(2) 
共通テーマ:演劇

おめでとう、河野結! [劇団のこと]

2016-01-30 17.01.49.jpg
もう4日前のことですが、1月30日はシアターキューブリックの河野結の誕生日でした!
彼女とはたった2年ちょっとの付き合いだけど、妹みたいにいろいろ心配(笑)。
実年齢を思うと、あまりの幼さに「おめえ、いくつだよっ!」ってなりますが、
それさえ考えなければ、かわいいメンバーです(>_<)

だいたい目がなくなっちゃう写真が多いんだけど、この日はちゃんと目がありました!
河野結、おめでとう~!!

nice!(1) 
共通テーマ:演劇

明日は月イチのメルマガの日なんですよ。 [劇団のこと]

実はあまり知られていないのかも、と思いまして、あらためてお知らせ。
シアターキューブリックの劇団名「キュー」の音にちなんで、
毎月9日は、劇団の無料メールマガジン「きゅ~め~る」を定期配信しています。
無料なんですけど、なかなか侮りがたい情報量を誇っていまして、
メルマガ読者でしか見られないコーナーもあります。
そのなかのひとつ、「すみだ、ちょいとごめんよ」というコーナーでは、
「いろはにほへと…」の順番で、頭文字から連想するワードやスポットをピックアップ、
劇団メンバーがホームグラウンド墨田区を紹介していきます。
明日のメルマガでは、僕・緑川と俳優の大沼優記が担当しますよ。

帰ってきたキューピッドガールズのステージやイベントなどへお越しの際は、
その前後で墨田区のまちあるきもぜひお楽しみください。
きっと墨田区の奥深さを気に入ってもらえると思います!
シアターキューブリックも、この墨田区の魅力によって育てられている実感があります。
このまちを盛り上げながら、シアターキューブリックもすくすく育っていきたいと思います。
ぜひ、無料メールマガジン「きゅ~め~る」、ご覧ください!
登録はとっても簡単です。劇団のホームページトップ画面からどうぞ!!
2016-01-04 18.10.03.jpg

nice!(1) 
共通テーマ:演劇

大盛況でした、ローカル鉄道演劇ナイト! [劇団のこと]

8/30に青山のライブハウス青山月見ル君想フで開催された
トーク&ライブ「ローカル鉄道演劇ナイト!」は、
シアターキューブリックのローカル鉄道演劇というスタイルの演劇を、
鉄道や旅を愛する多くの人たちの視点で、ゆるゆると紐解いてみようという企画。
スリーナインシリーズの同志、ミュージシャンのオオゼキタクさんの発案で開催されました。
2015-08-30 20.48.06.jpg
2008年に上演された『銚電スリーナイン』から、
すくすくと育ち始めたこのシリーズは、今年の公演で5作品目となります。
旅と演劇のコラボレーションも、いろいろな試行錯誤を経ながら大きな変遷を遂げてきました。
イベントはオオゼキタクさんのMCで軽快に進んでいき、
合い間合い間ではタクさん自慢のギターのメロディに癒されました。

舞台裏トークではシアターキューブリックのメンバーのみならず、
今回出演する客演のほしあいめみちゃん、高橋茉琴ちゃんが、
そして各作品で関わった鉄道会社さんからは、
総務省地域力創造アドバイザーの向後功作さん(元銚子電鉄)、
岐阜からは樽見鉄道の今村安孝さん、運転士の森下達哉さん(←涙もろい(笑))、
茨城からはひたちなか海浜鉄道の吉田社長、
香川のことでんとは映像中継で運輸サービス部の平尾仁志さん(←ゆずに似ている!)が
それぞれのポジションから、ローカル鉄道演劇を現場の声で語ってくださいました。
そして僕らとことでんさんを繋いでくださった京浜急行の広報・飯島さん、
個人的なお付き合いで仲良くさせていただいている京成電鉄の課長さんもいらしてくださり、
演劇公演のプレイベントとは到底思えない鉄道会社サミットみたいな顔ぶれが揃いました。
2015-08-30 20.24.12.jpg
▲ヘルメットの方がいらっしゃいますが(京急さん)、特に危険な場所ではありません!(笑)


それから、鉄道写真家の衣斐(えび)隆さんがわざわざこの企画のためにことでんを取材、
ご自身の写真を交えながら、沿線の魅力を語ってくださり、
ことでんのマスコット、イルカのことちゃんを「ペンギン」と間違えた瞬間には、
会場から衣斐さんにツッコミを入れた人物が、ことちゃんの作者・りさこさんという、
ものすごく豪華なハプニングも(笑)!
イベントの最後では、『ことでんスリーナイン』のヘッドマークデザインを発表!
デザイナーの伊藤壮さん自らデザインコンセプトを話してくださいました。
m_10608672_897382517016953_6682959073028714110_o-069f1.jpg
▲ことでん20形23号のレトロ電車に、このヘッドマークが装着されます!


さらにことでんのマスコットことちゃんと、ひたちなか海浜鉄道のマスコット駅猫おさむの
奇跡のコラボレーショングッズの大発表!!
m_11900122_897382527016952_3688867127985274290_o-48fe4.jpg
これ、相当レアですよ。香川と茨城の鉄道がグッズで連結されるんですから。
両マスコットのデザイナーさんと、シアターキューブリック敷名めぐみの渾身の作品です。

ラバーキーホルダー 各800円 (合体させるとハートマークに!)
m_IMG_8135.jpg

クリアファイル 300円
m_E8A1A8a4-11.jpg
発売開始は9月19日、公演のグッズブースと、ことでん瓦町駅、
ひたちなか海浜鉄道那珂湊駅、シアターキューブリックのホームページで発売いたします!
公演と同じくらい楽しみにしていてください!


日頃から劇団を応援してくださっている大勢の皆さんが駆けつけてくださり、
満員のライブハウスは、ふだんの公演の熱気とはまったく違う
ゆるゆるの幸福感に包まれていました。ほんとうにしあわせでした。
この企画を考えてくださったタクさん、
そして、イベントに協力してくださった皆さんにも感謝感謝。
2015-08-30 16.54.00.jpg
今回のように仲間ではあるけれども、若干外側にポジションにいる
オオゼキタクさんのような方が劇団の活動を解剖してくださる企画のほうが、
もしかするとシアターキューブリックが主催するよりも、
多彩な視点で僕らを紐解いてくれるのかも知れないと思いました。
そして、そういう存在がそばにいてくださることが、とてもとても幸せです。
シアターキューブリックは、みんなのもの。
作品の上演や、イベントの開催は、飽くまで手段であって、
みんなで楽しさを共有する、未来のことを考える、ということが目的。
という当たり前な、キューブリックの活動の根っこのことを体感できた時間でした。

目前に控えた『ことでんスリーナイン』、
そしてその後に待っている『ひたちなか海浜鉄道スリーナイン』、
劇団結成15周年記念公演の名に恥じない集大成作品にしていきます。
2015-08-30 17.41.56.jpg
▲偉大なメロディメーカー・オオゼキタク氏の背中。
nice!(0) 
共通テーマ:演劇

イベント告知「ローカル鉄道演劇ナイト!」 [劇団のこと]

ローカル鉄道演劇二本立て公演を秋に控え、
青山のライブハウスでイベントを開催します!
その名も「ローカル鉄道演劇ナイト!」。

一風変わったローカル鉄道演劇というスタイルを生み出したシアターキューブリック。
その成り立ちから、制作秘話、今公演の見どころに至るまで、
出演キャスト陣やスタッフの緩いトークによって解剖していこうというもの。
この企画は、『樽見鉄道スリーナイン』そして今回の両公演にて
音楽を担当するオオゼキタクさんの呼びかけで急遽決定しました!
(告知がギリギリになってしまいすみません)
さらに出演ゲストも現在鋭意調整中です。
決まり次第、お知らせしてまいります!
前売チケットのご予約もできますので、どうぞご利用ください!

とうふのかど


緊急企画!ローカル鉄道演劇を一足早く東京で楽しもう!!
シアターキューブリックpresents
「ローカル鉄道演劇ナイト!」

いよいよ目前に迫ったローカル鉄道演劇二本立て公演
『ことでんスリーナイン』&『ひたちなか海浜鉄道スリーナイン』!
結成15周年を迎えるシアターキューブリックにとって、
欠かすことのできないシリーズとなったローカル鉄道演劇を、
俳優陣のトーク、オリジナル楽曲で共演したオオゼキタク氏のライブ、
そして秘蔵の映像を交え、楽しくディープに解剖するトーク&ライブ&懇親イベントです。
そして、今公演のとっておきの見どころを、
どこよりも早く、キャスト陣からナマでお届けします!
東京のど真ん中・青山でローカル鉄道演劇を楽しむOne Night!

日時:2015年8月30日(日)
開場17:30/開演18:00(20:00終了予定)

会場:ライブハウス青山月見ル君想フ
http://www.moonromantic.com/

出演:シアターキューブリック俳優陣/オオゼキタク
ほか(現在、出演ゲスト打診中)

料金:前売¥2000+1ドリンク/当日¥2300+1ドリンク

ご予約方法:
電話予約 http://www.moonromantic.com/?cat=10
メール予約 http://www.moonromantic.com/?cat=20
定員に達した場合には、ご予約を締め切らせていただきます。

とうふのかど
nice!(2) 
共通テーマ:演劇