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今月のお題『今年の抱負を一文字で!』 [きゅ~め~る今月のお題]

毎月9日は、「9」と「キュー」で、「キューブリックの日」。
劇団メルマガ「きゅ~め~る」の配信日、毎月9日は、
各自が持っているブログで全員が同じお題で記事を書く、という
10年以上も続いている企画なんです。

今月のお題目は年頭ということで、「今年の抱負を一文字で」!

難しいですねえ……。

だって、1年は365日もありますから、
年頭に選んだ一文字に則って生きていくなんて、なかなか至難の業です。
しかも、僕はムラがムラムラですから、コレ、けっこう潔さも必要なお題目です。

ですが、選びました。……その文字とは、これです。


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一年を通じて、自分は「自」分でしかありません。
すべての結果は自分が為すものであって、他人の誰かや何かの所為ではありません。
つまり、自分が動けば、自ずから何かが変化し(或いは変化せず)、
それらの結果は、すべて自分の責任によるもの。
結果が良かろうと悪かろうと、自分がやったことなので、何の後腐れもありませんっ。
所詮、人生は長い暇潰しですから、勝ちも負けもありゃしません。
40歳を越えた男として、至極当たり前のことを言ってしまいますが、
シンプルに「まず自分が動く」。
これなら、ムラがムラムラの僕だって、達成できそうです(笑)

今年は、いつも以上に生きるのが楽しみです。

キューブリックのみんなは、どんな一文字をどんな顔で書いているかなー!?
ぜひ、みんなのブログも覗いてみてね!

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2017年もよろしくお願いします [日々雑録]

新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
無事、本厄の一年を終え、後厄の年に入りました。
厄年だから、厄年じゃないから、だけで自分の状態がドロドロになったり、
スーパーマンみたいになったりするわけではありませんが、
とりあえず毎日の地味な努力が、明日の開運に導くことだけは分かりきっているので、
今年はそのことを毎日忘れずに、明日の自分に、
いかに楽しい思いをさせてあげられるかを考えて生きていこうと思います。
そして、「仲間は自分」で「自分は仲間」であるということも、
できるだけ実感できる仕事をしていきたいです。
年頭にあまり多くのことを盛ると初めから疲れてしまうので(笑)、
これくらいの表明で一年のスタートを切りたいと思います。

シアターキューブリックも、ネビュラエクストラサポートも、
多くの幸せを分かち合い、発信できるカンパニーにしてまいります。

2016年に語ったこと。
みんてつ(日本民営鉄道協会広報誌)
https://www.mintetsu.or.jp/association/mintetsu/pdf/59_p20_21.pdf
マンスリーとーぶ(東武鉄道月刊情報誌巻頭インタビュー)
https://bookshelf.wisebook4.jp/html/monthlytobu/12264/#4
Explat(インタビュー記事)
http://www.explat.org/jobs/2016/next.html


初詣のおみくじは、いちばん引きたかった「吉」でした!!
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今年もありがとうございました。 [日々雑録]

緑川憲仁のブログ「新とうふのかど」を読んでくださっている皆さん、
今年もありがとうございました。
おかげさまで、今年も充実した一年を終えることができそうです。
30歳を過ぎてから、年々、一年が過ぎるのが速くなってゆく実感がありましたが、
今年はたっぷりと2016年を堪能した気持ちです。
それだけ、いただく仕事や周りの方々に恵まれていたのだと思います。

もう2年くらい前のことのようですが、シアターキューブリックの活動では、
桜の季節にローカル鉄道演劇『ひたちなか海浜鉄道スリーナイン』再演が実現し、
秋には劇団のホームグラウンド・墨田区において、
地元商店街全体を劇場に見立てた「キラキラ橘ドラ街ック商店街」をプロデュース。
小さな若手劇団が商店街と連携し、お互いの魅力を引き出し合いながら
地元地域を盛り上げる活動の階段をまた一段上ることができました。

一方で、急なことではありましたが、4月には
演劇業界振興カンパニー・ネビュラエクストラサポート(Next)の役員に就任し、
夏からは専務として、この会社の舵取りを預かる立場となりました。
「どこまでも、人が集う幸せを求めて。」という企業理念を掲げ、
新たな組織体制のもと、メンバーの力を結集して、
できること、できないこと、やりたいこと、もうすぐやれそうなこと、
いろんなことを整理しながら、コツコツと一つずつ始めていきました。
そういう会社の歩みをどこから嗅ぎつけてくれたのか、次々と新しい仲間も加わって、
来年はさらにやりたいことを実行できる年にできそうです。


個人的なことで言えば、今年は本厄の年でした。
役者でもないのに、特に厄払い等もせず、いつも通り過ごしてきましたが、
どうにか健康で恙無く一年を終えることができそうです。
来年は引き続き後厄の年ですので、カラダの変調に気を付けながら、
良い加減で無茶をしていきたいと思います!

「置かれた場所で咲きなさい」という言葉が身に沁みた一年でした。
度が過ぎた無茶は、いつか綻びが出ますし、
現状維持という怠惰は、ゆるやかなアイデンティティの崩壊に繋がります。
自分に与えられている仕事、役割に育てられているんだという気持ちを持って
目の前のことに丹精を込めることで、やがて道が開けてゆく、
ようやくそのことに気がつき始めました。
今はすべてが道半ばで、何ひとつ締めくくれるようなものはありませんが、
これだけは言えるってことは、来年が楽しみで仕方がないということ。

みなさんにも素敵な出会いが溢れた2017年が訪れますよう、
どうかよいお年をお迎えください。
今年もありがとうございました。

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▲『ひたちなか海浜鉄道スリーナイン』(撮影・宮内敏行さん)

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▲ひたちなか海浜鉄道・吉田千秋社長&オオゼキタクさん&谷口礼子と。

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▲3月に行なった長野県上田市殺陣サークル眞さんでの演劇ワークショップ。

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▲葛飾北斎美術館オープン記念すみゆめプロジェクトに参加。

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▲ホームグラウンド墨田区とタッグを組んだ「キラキラ橘ドラ街ック商店街」。

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▲厄年をほぼ乗り切った41歳の緑川。

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渡辺慎一さんの写真展「トーキョー ステーションズ」 [日々雑録]

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帰ってきたキューピッドガールズ発足時、CDジャケットの写真撮影をお願いして以降、
『島津の疾風』『七人みさき』『サンタクロース・ドットコム!』等々の公演の撮影で
お世話になっているカメラマン渡辺慎一さんの写真展が開かれます。
その場所が、これまた劇団の鉄道公演関係のイベントや、
所属俳優個人のイベントでお世話になっている人形町の鉄道居酒屋キハにて!
シアターキューブリックの人間としては、奇跡のようなコラボレーションです。

渡辺さんは、被写体人物のかわいいところ、かっこいいところを、
独特な嗅覚で探し当てるのが上手で、僕が長年付き合っている役者たちの写真も、
僕がふだん見逃してしまっている、あるいは僕にはまるで見えていない(笑)、
渡辺さんの写真を通して初めて見る彼らの表情がいっぱいあります。
これは、ちょっとした魔術のようです。
そんな渡辺さんが都会の駅と女の子をテーマに撮りためた写真が展示されるようです!
シアターキューブリックの谷口礼子も混ざっています、何駅の写真か探してみてください。

会場となる鉄道居酒屋キハは、鉄道の旅でのお酒をテーマにしたお店で、
缶詰めのおつまみが何種類もあって、鉄道車内を模した席もあるおもしろいお店です。
鉄道ファンが集まる場所として知られていますが、
もちろん鉄道好きじゃない方でも楽しめるお店です。
鉄道と演劇の魅力を掛け合わせる公演を創ってきた僕らにとっては、
渡辺さんの今回の企画も、キハの空間が持つ魅力も、
とても深いところでリンクしているように感じます。
これからも、いろんな「楽しい」を繋いでいきたいなとあらためて思います。

渡辺慎一さんの写真展「トーキョーステーションズ」は
12月27日から人形町の鉄道居酒屋キハにて!
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黄いろの出会い [日々雑録]

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今年も残りわずか半月、時勢に急かされるように、忙しない時を過ごしながら、
都会でふと見つけた秋の匂い。
せっかくの出会いに、少しだけ立ち止まり、また歩き出す。
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今月のお題『まだまだ2016に成し遂げたいこと』 [きゅ~め~る今月のお題]

毎月9日は、「9」と「キュー」で、「キューブリックの日」。
劇団メルマガ「きゅ~め~る」の配信日、毎月9日は、
各自が持っているブログで全員が同じお題で記事を書く、という
10年以上も続いている企画なんです。

今日のお題目は年末ということで、「まだまだ2016に成し遂げたいこと」。
暦の上では、今月末が区切りになっていますが、
おそらく僕のなかでは、すでに区切りを越えていて、
今は、昼も夜も、未来のいろんな夢の実現を目指して、
具体的に準備を進めているところです。
単純明快なことですが、自分の夢を叶えるのは自分。
今、考えるか考えないか。今日、動くか動かないか。
それだけのことかなと思います。

今日もちょうど、演劇の大先輩の公演を観てきました。
夢の実現のためにもがき、前に進んでいました。
いい時、あんまり良くない時、人それぞれいろいろあるでしょうが、
そんなことに左右されず、一日一日少しでも前へ進んでいきたいと思います!
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まっしぐらな国政報告会 [日々雑録]

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2011年上演の『誰ガタメノ剣』高知公演実現で大変お世話になった方々の一人に、
現在参議院議員としてご活躍されている高野光二郎さんがいまして、
僕は勝手に「同志」と呼んでいるのですが(笑)、
昨年開かれた第一回に続いて高野さんの第二回国政報告会に参加してきました。

永田町のおとなり、麹町にあるラグジュアリーなホテルが会場で、
まあ、それだけでも腰が引けてしまいそうですが、
ご来賓の方々、ご参加されている皆さんが「猛者」ばかりで、
自分の未熟さをあらためて強く感じる時間でありました。
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高野さんは「まっしぐら」というキャッチフレーズで長く活動されていて、
そのキャッチフレーズ通り、情熱が溢れすぎている人で、
世話焼きでせっかちでストレートで、渦巻いているパワーが並大抵ではなく、
この人がどのような時間を積み重ねて、ここまでに至ったのか、
同世代の同じ男として、そこにものすごく惹かれます。
飲みに行ってもいつもすぐに「次行くぞ!」ってなって、
周りの僕らはいつも慌ててしまうんですが、
一か所に留まる時間が短い分、相当濃い時間を生きているんだと思います。
身近な知人に対してでさえ、人と向き合うのはパワーの要ることですが、
彼は人と向き合うことに、とてもとても真摯で、僕が一番見習いたいと感じる部分です。

国をよくしていくのは政治家の仕事ではなく、日本に生きている大人の仕事。
政治家じゃないとできない仕事もありますが、逆に政治家ではできない仕事もあります。
僕は演劇に携わる大人として、日本の政治(=国の未来)を意識しながら、
これからも自分の残りの人生を生きていきたいと思います。
「負けていられない!」、いつも僕にそう思わせてくれる高野光二郎さんです。

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マンスリーとーぶの巻頭インタビューに掲載していただきました [日々雑録]

東武鉄道さんが毎月発刊している情報誌「マンスリーとーぶ」の
巻頭インタビューで僕のお話を載せていただきました!
東武鉄道といえば日本屈指の大手私鉄ですから、
お話をいただいた時にはとってもびっくりしましたし、
個人的にも、東武電車は生まれた時から乗っているといっても過言ではない、
馴染みの深い鉄道なので、とても嬉しかったです。
お話を頂いた時が10月だったのですが、
「どんなことをお話すればいいのだろう」と思って10月号を開いたら、
アルフィーの坂崎幸之助さんのインタビューが大きく出ていて、
まあ、ただ緊張しただけで紙面を閉じました(笑)

そんな緑川がどんなお話をしているかは、
東武鉄道の駅のラックで「マンスリーとーぶ」をピックアップしてからのお楽しみ。
東武線に乗らない皆様は東武鉄道ポータルサイトでも読むことができます。
(ポータルサイトではなぜか「俳優」になっています、すみません(笑))
ぜひご覧ください。

シアターキューブリックのホームグラウンド・墨田区をはじめ、
東武鉄道沿線を盛り上げていけるような活動を続けていきたいです。

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「キラキラ橘ドラ街ック商店街」ありがとうございました!! [劇団のこと]

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おかげさまで「キラキラ橘ドラ街ック商店街」は大盛況で終了いたしました!
劇団のホームグラウンドを墨田区に移した2010年以降、
「演劇のチカラでまちを遊園地に」というテーマを掲げ、
銭湯での公演『曳舟湯の怪人』でキラキラ橘商店街と初めて連携し、
2011年からは商店街を盛り上げる帰ってきたキューピッドガールズという
劇団女優陣で構成するアラサーアイドルグループを発足。
2014年3月には商店街にシアターキューブリックのお店をオープンさせました。
そして今回、ついに商店街全体を劇場に見立てたお祭りを仕切らせてもらいました。
商店街、グルメ、演劇、パレード、ゆるキャラ、ダンス、子供たち、学生、……。
まちを遊園地にするべく、あらゆる要素を繋ぎ合わせた2日間のお祭りでした。
前日のリハーサルはお天気が悪く、どうなることかと気を揉みましたが、
晴れ劇団シアターキューブリックの面目躍如、期間中だけは日焼けするほどのお天気。
(翌日はふたたび雨模様でした(笑))

大きなイベント会社でもないシアターキューブリックがここまで大きな挑戦を行なえたのは、
ご協力いただいたたくさんの皆さんの存在があるからであることは間違いなく、
あらためて、僕たちは幸せな集団だなあと心から思います。
ほんとうにありがとうございました。
そして、遠くから足を運んでくださる、ご声援をくださる多くのお客さんの存在が、
僕らに変わらぬ勇気をくださっています。
ほんとうにありがとうございました。
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挑戦といえば、今回はもうひとつ挑戦がありました。
俳優の片山耀将と奥山静香の共同脚本です。
2003年の二本立て公演で、緑川と漢那悦子の共同執筆をやったことはありましたが、
「緑川が演出のみ」というのは劇団史上初めてのことでした。
実際には、作品づくりの段階で僕が口出ししなかったわけではありませんが、
これだけ難しいカラクリの作品を片山耀将と奥山静香が書き上げたことは、
劇団にとっても大きな財産となるに違いありません。
カーテンコールのご挨拶では「死ぬかと思った」と初脚本の感想を語っていましたが、
次は誰が脚本に挑戦するのでしょうか(笑)
緑川にとっても、他人の脚本を演出する経験は初でした。
正直、かなり難しいですね。演出専門の演出家、すごいっす。
僕は完全に「作・演出タイプ」なんだなあと痛感しました。

劇団は侃々諤々、すったもんだを繰り返しながら「継続」してゆく表現集団。
やっぱり、いろんな挑戦に挑みながら、人と出会い、馬力をつけて、
新しい自分たちを発見してゆく「旅」のような表現スタイルなんだ、とあらためて感じました。

キラキラ橘ドラ街ック商店街は幕を下ろしましたが、僕たちの新しい挑戦は始まりました。
「演劇のチカラでまちを遊園地に。」
耳ざわりの良い、夢のようなスローガンですが、僕らはクソ真面目です。
これからもシアターキューブリックの活動を楽しみにしていてくださいね。

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そして、こんな壮大な夢を一緒に追いかけてくれる仲間を、常に求めています!


※最初の写真だけカメラマン山村厳さん撮影です。

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今月のお題「キラキラ橘商店街、私のイチオシのお店はこちら!」 [きゅ~め~る今月のお題]

いよいよ今週末に迫った、すみだのまち劇場化プロジェクト「キラキラ橘ドラ街ック商店街」。
これは、僕たちシアターキューブリックがプロデュースするキラキラ橘商店街のお祭り。
2日間にわたって、地元中高生が盛り上げるプチ演劇フェスティバルと、
商店街の食べ歩きイベント、つまみぐいウォークを絡めながら、
シアターキューブリックの新作公演、回遊型演劇『11月のレインリリー』を上演、
というもりだくさんな内容。
これ以外にもゲストの方々をお呼びしてのイベントがいっぱいです。
詳しくは、シアターキューブリックのホームページをご覧ください!

そして、毎月9日の劇団メルマガ配信日に行なっている
メンバーが毎月決まったお題について、各自のブログで綴るコーナー、
今月は「キラキラ橘商店街、私のイチオシのお店はこちら!」。

全長500m近くもあるキラキラ橘商店街、たくさんお店があってどこもオススメなんですが、
明治通り側の商店街入口で異彩を放つ「爬虫類館分館」、こちらをご紹介いたします。
爬虫類を展示した博物館の分館のように思えますが(笑)、実はカフェとイベントスペースです。
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6年前に出来たお店で、僕たちがキラキラ橘商店街での活動を始めてからとほぼ同じ年数です。
これまでもいろいろとお世話になってきていて、撮影等でも何度かお借りしたこともありました。
帰ってきたキューピッドがガールズの食べ歩きイベントでは常連のお店です。


古い家屋を活かしたぬくもり溢れるお店の空間は、
墨田区の街並みやこの商店街の空気をそのまま表しています。
古いものも大切にするし、お洒落の気持ちも忘れない。
そして何よりも、人との出会いの場や時間を大切にしている。
墨田区って、そんなところです。
シアターキューブリックが、そういうことを大切にしたいと思えるようになったのも、
墨田区のこうした地域性が大きく影響しているんだと思います。
(緑川自身がこの街で育ったというのもあるでしょうが(笑))

今回のキラキラドラ街ック商店街でも、ガッツリご一緒いたします。
ぜひ、爬虫類館分館ですみだの旅を堪能していってくださいね。

キューブリックメンバーが、それぞれオススメのお店をご紹介しています。
ホームページトップから、みんなのブログを覗いてみてください。
http://qublic.net/

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▲爬虫類館分館の素敵な雰囲気で、市場法子もこの通り。

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